3ヶ月の間を開けて、また「南野陽子さん」を聴き始めました

今年の2月に、中学生の頃聞いた、歌手の方々の歌を、思い出したかのごとく聴き始めました。

南野陽子さんや森高千里さん、荻野目洋子さん、レベッカさんなどです。

特に南野陽子さんはよく聴きました。CDも南野陽子さん全盛期の15年後くらいの2003年に出された、「南野陽子 ナンノ シングルズ3プラス マイ・フェイバリット」はよく聴きました。

そしてそれよりさらに10年経って出された「Refined songs Collection NANNO 25th Anniversary(再発見コレクション ナンノ25周年記念)」も聴きました、

こちらは、昔の録音ではなくて、2011年にアレンジし直したものらしいです。

でも私は、昔の曲調のナンノ シングルズ3プラス マイ・フェィバリットの方が、昔の懐かしさがこみ上げてきて好きです、

今聴いているのも、そのアルバムです。

でも実は、私が中学生の頃に一番聞いたのは、荻野目洋子さんの方でした。

確か、CDも荻野目洋子さんのものは2〜3枚買いましたが、南野陽子さんのは買ってなくて、レンタルCDをカセットテープに録音して聴いていたと思います。

しかし、不思議なことに、今は荻野目洋子さんの曲を聴きたいとはあまり思わなくて、断然南野陽子さんの曲ばかりです。

自分でも不思議なくらいです。

風邪ひいたとか、頭が痛いとか、お腹が痛い時などは、あまり音楽などは聴きたくなくなるものですけれども、唯一南野陽子さんのこの「南野陽子 ナンノ シングルズ3プラス マイ・フェイバリット」だけは聴けました。

そして聴いているうちに寝てしまい起きたら具合がだいぶ良くなっています。

ほんとに不思議にこのアルバムだけです、

2月に目覚めたように南野陽子さんを聴きまくって、あまりにも聴きすぎたせいか、2〜3ヶ月聴けなくなっていたのですが、5ガウンになってまた聴きたくなりました。

マイ・フェィバリットです。

このアルバムが一番です。

via PressSync

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