気持ちが敏感になっているような気がします。ドラマの過酷なシーンを見ると自分が試練を受けているようです

前の記事で、最近映画やドラマがつまらなく感じると書きました。

それは今やっているアプリ作りで多くの時間を費やし、精神的に疲れているからかもしれないと書きました。

でも、アプリ作りはとても興味があった、やったて楽しいです。

どうも最近、疲れのせいか感覚がもろくなり、と同時に悪いことへの感受性が高まって、映画やドラマの中の人が死ぬシーンとか、激しい対立とか、妻や夫が亡くなったりするシーンを見ると、心理的にきつくて苦しさを過剰に覚えてそれ以上見る気にならなくなってしまいます。

アプリ作りは楽しいと書きましたが、確かに楽しいのですが、それだけに時間を忘れて早朝3時4時くらいから始めて、気がつくと夜の10時だったりします。

もちろん、休憩も取り、食事1日3食食べているのですが、アプリ作りは結構神経を使う仕事なので、楽しいからといって疲れないかというとそうではなくて、影に潜んでいるような気がします。

それが積もり積もって、精神的に悲観的なことほど、敏感になってきているようです。

via PressSync

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