南野陽子さんの曲を聴いてます。

南野陽子さんのアルバム『グローバル』
南野陽子さんのアルバム『グローバル』


音楽配信サービスを申し込んでから私が主に中学生の頃に聴いていた、アイドルの南野陽子さんの曲を聴いています。

最近、Spotify(スポティファイ)という、スエーデンの会社である、音楽配信サービスに申し込んだのがきっかけで昔聴いた主に1980年代のアイドルの曲を聴いています。

その中でも最も懐かしくて今聴いてもいい曲と思えるのが南野陽子さんです。

このブログを書きながら今も南野陽子さんのプレイリストの曲を聴いてます。

プレイリスト(英語:playlist)または再生リストは、音楽や動画を再生する順番をリスト化した(された)ものである。iTunesの様なメディアプレーヤーでは、好きな音楽を集めオリジナルプレイリストを作る機能が標準的に備わっている。また、ラジオ等で放送された音楽リストをプレイリストという。YouTubeでは、アカウントに登録した者のみであるが、プレイリストにまとめて、それを公開することができる。Spotifyにもプレイリスト機能が存在し、そのプレイリストを共有するサービスも登場している。[1]

引用元「 プレイリスト – Wikipedia」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88

以前からアマゾンミュージックは聴ける環境だったのですが、私の主観ですけれども、高音部が強調されていて低音部があまりよく聴こえないアマゾンミュージックの音があまり好きではなくて、アマゾンではあまり曲を聴くことはありませんでした。

その点スポティファイは高音部から低音部までバランスがよくとれていて、まさに私好みの音質でした。

南野陽子さんのアルバム『nANNO Single Collection 1985~1991+1』のスポティファイページ画像
南野陽子さんのアルバム『nANNO Single Collection 1985~1991+1』

1980年代はまさにアイドルブームで、南野陽子さんの他にも荻野目洋子さんや中森明菜さん、森高千里さんなども聴いてました。

その頃からの5年間くらいが私が音楽をもっともよく聴いていた時期で、岡村孝子さん、今井美樹さん、小田和正さん、レベッカ、ビリージョエルさん、シンディローパーさんなどを聴いていました。

その頃はまだ実家にいたのでステレオで音を出していると、弟が受験勉強の時期だったせいもあり音を出すなとよく注意されていました。

そのころ聴いていたミュージシャンの中でも岡村孝子さんの曲は大好きで、特に「TODAY」が一番好きでした。その後も聴き続け今も岡村孝子さんのアルバムは買って聴いています。

若いころは、岡村孝子さんの曲のメロディが好きでしたが、今は歌詞が好きです。女性の嘘のない気持ちをストレートに感じさせる歌詞です。私が年を取った分、歌詞の意味が以前の中学生のころよりもよく分かるようになったからだと思います。

岡村さんの曲は、一日生活をして凝り固まった気持ちを解きほぐして開放してくれます。

岡村孝子さんの公式ホームページトップ画面画像
岡村孝子さんの公式ホームページ

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